2007年08月19日

アジの逆襲!?

先日、スーパーで生食用のアジを買った。
せっかく生でも食べられる新鮮なものなら
お刺身にして食べよう♪というわけで
その日の夕飯はアジのお刺身を美味しく
頂きました♪


(夜・・・・・・・・・・・・・・)
気がつくと私は海にプカプカと浮いていた。
どうやら海に浮かんだまま寝てたらしい・・・・・
あれ?なんでこんなところで?と思ったら
次の瞬間、今度は海の底に沈んでいた。
不思議な事に、ちっとも苦しくないし
泳がなくても地上にいるみたいに動けた。
いい気分で海の中をお散歩していたら
後ろから、何かが近づいてくる気配がした。

Σ(−x−;)ナ、ナニッ?! と振り返ると
一匹のアジがものすごいスピードで
追いかけてきた。しかも頭だけが・・・・・・
必死で逃げるもアジのスピードが
半端じゃない。あっというまに追いつかれて
大きな口が開いて、掃除機のごとく
吸い込まれそうになった
タスケテェェェヽ(;◇;ヽ)))))))))))).....>゜))

ってところで目が覚めた。ウーム。コワすぎる。
そういえばアジを下ろす時、包丁の切れ味が悪くて
魚を抑えようしたら、目が合ったっけな・・・・



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posted by 猫鈴♪ at 23:28| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

寒中お見舞い申し上げます。

2006年があっという間に去って行き
2007年も今日で9日目。

初夢っていうのも今更な感じだれど
今年の初夢は特に縁起がいいとか
悪いとかもなく、ちょっと印象深いものでした。

その夢というのが、

「私が道を歩いている途中、携帯電話をなくした事に気づく。
探しながら着た道を戻っていく途中で、なくしたケータイを見つける。
そのケータイはどう見ても自分の物なのに、何故か私は
他人のものだと思い込んで拾わずに、見つからないものと思って
あきらめてしまう。」

というなんともおマヌケな夢だった。
自分の物なのに他人のものと思うって・・・・・
また何かうっかりミスでもしたかな?
と2006年を振り返ってしまうような夢でした。

なにはともあれ、よい一年を過ごせますように♪





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posted by 猫鈴♪ at 21:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

占いモンキー



とっても可愛いおさるさんが
あなたの性格を占ってくれます。

占いモンキーなびをあなたのブログやHPに
設置すれば、今日、明日、明後日の運勢や
一週間分の運勢グラフなどが占えます。

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サイトの管理人さんとの相性占いを
楽しんでもらえますよ〜♪

posted by 猫鈴♪ at 17:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道大歓迎♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

綺麗な景色の夢

小さな部屋に5,6人の人がいる。みんなおしゃべりをしたり
TVを見て自分の時間をすごしている。私は床に寝っ転がって
隣にいる友達と話しをしている。しばらくするとその友達が

「ちょっと来て」

というので着いていく。

「どこに行くの?」

と聞いみるけど、何も言わずに私の手を引っ張る。
シーンと静かな廊下を歩いて行くと、障子の扉が見えてくる。
友達はそこで止まり、障子を開ける。

「外見てごらん」

と言うので見ると、目の前に紅葉した木々が映った池がある。
私はそれを見て感動する。

近くに鳥がいたので二人で手をだして

「おいでおいで」

と声をかけてみると、飛んできて私の手に止まった。
池の淵の左側を見ると、小屋があり、中から
犬がつまらなそうに、こっちを見ている。私は

「あんな狭いところでかわいそうだな」

と思いながら、その犬に声をかける。
友達は休憩時間が終わり、仕事に戻る。
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2005年09月29日

学校の教室で

何人かの生徒が集められて、何か先生の話を聞いている。
私は、うわのそらの状態でボーッと一点を見つめている。
話が終わり、みんなが順番に教室から出て行く。

私の前に並んでいた女の子が教室の横においてある
靴箱から茶色の革靴を取り出す。私も自分の靴を出そうと
見てみると白いストラップシューズが入っている。

「どうしてこんなのが入ってるんだろう?」

と思いつつ、それを履いていると
仲良くなったばかりの女の子が

「明日3時にね」

と言ってきたので、私は

「うん、3時にあそこに行けばいいのね」

と答えて、帰ろうとする。
先生がやって来て、私に

「明日3時に合えないかな?」

と声をかけてきた。私は
まだ後ろで靴を履いている女の子に

「明日の3時?明日はねぇ?」

と確認を取るように言う。先生はそれを聞くと

「そうかぁ・・・・・・」

とちょっと残念そうな顔をしたので

「じゃぁ、彼女と先生と3人でどうですか?」

と2人に聞くと二人とも

「それはちょっとねぇ〜〜・・・・・・・・」

と嫌そうな顔をしながら顔を背ける。
私は、この2人、仲が悪いのかなぁ?
とちょっと気まずくなる。

女王の教室The Book



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2005年09月14日

シブレット

押入れから、4,5着のドレスを引っ張り出してきて友達に
「ねぇねぇ、どれがいいと思う?」なんて
選んでもらっている夢を見た。

その夢の中で、友達が
「あなた、シブレット持ってるじゃない?
あれ、すごく素敵だと思うよ」
なんて言っていた。

「シブレット・・・・・???」

私はその言葉を知らなかったので、調べてみたら
フランス語で「ciboulette」と書くらしい。
何の事かと思ったら、チャイブの事をそういうんだって。

チャイブって、お料理によく使われるニラか万能ネギ
みたいなやつでしょ?ドレスとどういう関係があるんだろ?w
つくづく、夢って不思議だなぁって思った(笑)


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posted by 猫鈴♪ at 20:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

ドレッシングルームで♪

色とりどりのドレスを着たお姫様達が身なりを整えている。
私はその中にひとり普段着でぽつんと立っている。

すると、一番身分の高い貴族らしいお姫様が
私のところにやってきて

「あなたもきちんとしたドレスをお召しにならなければね。」

と言って、何人かの召使いと思われる女性達に
ドレスや化粧品等を用意させる。

ふと後ろを見ると、何箇所かシャワールームがあるけれど
それぞれに仕切られているだけで窓もドアもないもない。
私はそこの前まで連れて行かれる。

「体を綺麗にしてからの方がいいんでしょうけど
これじゃ部屋が濡れちゃうわね。」

お姫様はそう言って少し考えた後
召使い達に何かを言いつける。
私は、何を話しているんだろうと
ぽかんとしていると、召使い達は
シャワールームの床の部分を引っ張る。
すると、それが引き出しみたいに手前に動く。

「これでいいわ。この子の身なりを整えてあげて。」

と指示された召使い達に連れられて
私は、身なりを整えてもらう。髪は巻き髪に
赤地に黒いドットのドレスを着せられ、
しっかりメイクされていつの間にか
前とは別人みたいに変身する。

ディズニープリンセスの秘密―永遠の乙女たち

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posted by 猫鈴♪ at 19:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

あてもなく、ぼーっとしながら・・・・・

車が沢山走っている道路の端っこを歩いていくと、近くに
ヨーロッパの伝統を真似したような建物があるのが見える。
さらに歩いてその目の前まで行って見ると、建物の下は
トンネルのようになっていて、車も通っていない。
じっくりとその建物を観察してみると、壁はアイボリーの
色をしていて、101枚の扉を模ったもの。でも、建物の中は
すでに駅ビルになっていて、ちょっと先の入り口からは
洋服などのお店があるのが見える。

建物の中に入ってみると、駅ビルがスパに変わっていて
中央に足浴用のお風呂の道が長く続いている。
まわりには入浴をしている女性たちが沢山いて
私がその間を歩いていくのをみんなが横目で追っている。
お風呂の終わりまで行くと、エレベーターがあって
男性が目の前に立っている。その人がエレベーターに
乗ろうとしているので私は、半泣きの状態で

「どこ行くの?」

と聞く。すると、その人は

「すぐ帰って来るよ」

と一言だけ言って笑いかけると
そのままエレベーターに乗って
どこかへ行ってしまった。

引き返そうと振り返ると、お湯がなくなっていて
普通に歩けるようになっている。まわりもお風呂ではなく
休憩室になっている。私は、あれ?どうしたんだろう?
と思う。そこへ、2人の友達がやってきて

「こんなところにいたの?探しまわったんだよ」

と呆れた様子で言う。私は、わけもわからず

「ごめんね」

と謝る。みんなで帰ろうと歩いていると
途中の壁に小さな穴があいている。穴の周りは
オレンジ色に光っている。友達の一人が

「ここ、人が入れそうだよ」

と言って中に入っていく。もう一人も、

「大丈夫〜?」

と言いながら後に続く。私は中には入らず

「気をつけてね」

と心配そうに穴の前でそれを見ている。続きを読む

2005年09月02日

天井から粘土が?

床に赤いサテンの布が敷いてある。天井から、棒状の
粘土がたくさん降ってきて、床に落ちた瞬間に
くねくねと曲がりS字型や、くの字型
U字型など、いろいろな形になる。

色は、原色の赤、青、黄色、緑とどぎつく
とってもカラフル・・・・・・。

ある程度、山になって、青い粘土が一番上に落ちたところで
やっと止まる。

粘土でつくるかわいい猫・ねこ・ネコ
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2005年08月28日

駅のホームの人混みをかきわけて・・・・・

電車に乗ったら、おじさんにぶつかり
にらまれてしまう。どうしよう・・・・・と
おろおろしていると、スーツを着た
大きなうさぎが現れる。

おじさんはそのうさぎを見て
びっくりして逃げてしまう。
まわりにいる人たちも
ちょっと、怖そうに、引き気味に
うさぎを見ている。私は

「なんでそんなに怖がるんだろ?
かわいいのになぁ?」

と、思わず笑ってしまう。

次の駅に着き、そのうさぎが電車を
降りようとするとドアに耳がひっかかって
転びそうになる。私は、そんな姿を見ながら、

「耳を折り曲げればいいのに。大丈夫かなぁ?」

と思う。そして、そのうさぎがどこに行くのか
気になり、後をついていくことにする。
階段を降りて行ったところで、うさぎが
ふっと消えてしまう。まわりの人間より
頭ひとつ分くらい大きなうさぎだから
多少遠くに行ってしまっても見えるはずなのに。

「あれ?どこいったんだろ?さっきまで見えたのに・・・・・」

しばらく、キョロキョロと探してみたものの
見つからないのであきらめる。

ホームに戻ろうと後ろを振り返った時
さっき乗っていた電車の中に
バッグを忘れてきてしまったことに気づく。

一回、落し物が届いてないか確かめてみようと
考えたものの、さすがにもうないだろうなぁ。
と落ち込んでいると、知らないうちに
改札の外の車に乗っている。運転席に
父親がいて、5000円をくれるけれど、突然

「あっ、ちょっと待て」

と言って、5000円を持っている手を引っ込める。
その代わりに、

「こっちから、引き出して来いよ」

と通帳を渡される。私はラッキー♪
と思いながら、それを受け取る。


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